広島市東区牛田の不動産売買・賃貸なら
【ウシタクラース】
売買物件情報
賃貸物件情報
tel080-9796-6740
お問合せ
tel080-9796-6740
売買物件情報 賃貸物件情報

ブログ

広島市東区牛田の不動産「スMOW」
ホーム > ブログ
ブログ
「ちょい悪男の住処 賃貸ルーム」 牛田不動産 牛田賃貸  投稿日:2018年03月7日

牛田という高立地にハードボイルド賃貸ルームを計画中です。

 

 

工務店不動産の良いところは他ではないアレンジで賃貸ルームを安価で作ることができること

 

 

デザインから製作まで一貫することができる不動産屋さんはないでしょうね(笑)

 

 

 

 

人口減少の中、普通の賃貸を造っても家賃を下げても空室が埋まらないということが

 

 

今後出てくれるでしょう。

 

 

やはり個性が大切です。

 

 

かっこいい男の(女)の隠れ家を作ります。

 

 

探偵物語的なね(笑)

 

 

お楽しみに!!

 

 

 

 

 

ページ先頭へ
ウシタクラース牛田賃貸知恵袋  「牛田賃貸」「牛田不動産」 投稿日:2018年03月6日

転勤シーズンがやってきます。

 

 

私のパパ友は転勤が、来年持ち越しになり祝賀会を開きました。(笑)

 

 

コンビニ・スーパー・食べ物屋さんがないなど、牛田は便利が悪いと言われる方も

 

 

いらっしゃいますが、治安よく教育に関して言えばすごく実感できるほど良い場所。

 

 

その他の特徴としては、ほうずき祭り、早稲田神社のお祭り、防災祭り、公民館祭りなど

 

 

小さな街ですが、たくさんのお祭りが催されるという所も年々魅力が増えています。

 

 

近くにビックウェーブというスケート及び体育館

 

 

チケットが手が入りにくいですが

 

 

「ズームズームスタジアム広島」に自転車で行ける(笑)

 

 

ていうのも魅力の一つです。

 

 

牛田も広く、地域によっては大きく差が出てきます。

 

 

住宅街で賃貸、分譲地の件数が少ないので

 

 

社宅や地元住民の方が多く牛田の便利さを実感される方は

 

 

あまりいないというのが現実。

 

 

牛田が住みたい街ランキングに上位にならない理由です。

 

 

 

~牛田人から見た牛田人気エリア~

 

 

1.牛田中

 

牛田の町で唯一区画整理がされた場所で唯一全体平地

競うように高級住宅が建設されています。

 

2.牛田旭1丁目

 

小学校廻りに限り平地だが少し外れると道幅が狭くなり山道

 

3. 牛田本町4丁目5丁目

 

平地であるが道がとにかく狭い牛田大通り側にビルが立ち並ぶため

場所により日影担っている場所が多くある。

建物が隣接しているため風の抜けが悪い

 

 

共通的に牛田大通に面した北側のエリアはビルが立ち並んでいるために

どうしてもぬけが悪い感じです。

 

 

 

 

ページ先頭へ
間違いだらけの中古物件 中古物件の選び方 「裏側」 投稿日:2018年01月16日

中古物件といっても

 

一軒家、マンションといろいろと作り方が違いますが

 

共通点は建てられた時期によって変わってきます。

 

今回は建てられた時期の違いを書いていきます。

 

さて、戦後広島は焼け野原になり

 

復興のため先々代は解体現場や資材をかき集め

 

家を修復や建物を作ってきたということです。

 

昭和20年以降の建物で柱にほぞ穴のある建物は

 

その時の苦労がよくわかります。

 

「木造の家は壊した材料を使えるからとよく爺さんは言っていました」

 

昭和40年台はオイルショックの影響で資材が入らずコンクリートに問題があるものが多い

 

新幹線の開通に伴う工事など高度成長が進み始め職人が絶えりなくなってきた。

 

一番の問題点は塩分規制がなく鉄筋腐食などの問題が多い

 

この時期に作られたコンクリートブロックの塀は危険

 

昭和40年後半から昭和50年高度成長になり住宅が爆発的に売れました。

 

建売を作れば売れるという形でぼろもうけした建売業者たくさんありますが

 

なくなった会社が多い、とりあえず建てれば売れるから無茶苦茶な建物が多く

 

職人さん不足の中とにかく家にするということで危険な建物が多いので要注意です。

 

まだこのころの建物は塩分濃度の規制がないのでトリプルパンチ位の状況です。

 

よく耐震基準の変わった56年以降とか言っていますが、

 

素人の話であって

 

地震において私がいいかなぁと思う時期は2000年の新耐震基準から3年後位2003年以降~2005年ぐらいの建物と思っています。

 

その理由は、新耐震基準になっても大工さん含め手探り建築士も補強の仕方がわからず

 

正規の入れ方が標準化するまでに時間がかかっているので本当に計算通りの強度が出ているかが問題になります。

 

住宅中古物件(在来軸組)購入するためのポイントとして

 

建物の築年数がいつか?

建売か注文か

作った工務店会社どこか?(これがわかればラッキー)

 

場所が気に入って購入ということであれば

 

インスペクションして修繕計画を立てて資金計画をしっかり立て購入をすることをお勧めいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

ページ先頭へ
ページトップへ